今日の話題はエクステリアから少し外れて、街で見かけたガラスアートです。これはおそらく1960年代後半から70年代にかけての時代に建てられたビル(日比谷の一保堂の入っているビル)の地下にあります。

ガラスの作り方が当時は違ったのだと思いますが、少しウルっとしたような表情になる色ガラスが時代を感じさせてくれます。今となってはどんなにお金をかけてもできないアートかもしれません。